刺激的な洋書



先日のブログでも書いた1年半待ちのJohn Stevens氏の作品集にThomas Ingmire氏の作品集ともう一冊、今月は立て続けに3冊の洋書が手元に届きました。

それぞれ文字の魅力が溢れる内容なのですが、中でもJohn Stevens氏の作品集は圧巻です。
バリエーションやレイアウトなどため息が出てしまうくらい美しく刺激的で どうにか自分の中にもそのエッセンスを取り込めないものだろうかと分析をしていきたいと思っています。

この夏はいろいろと忙しくゆっくりと自分の時間を持つ事が難しいのがちょっと残念。

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