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7/21 自宅教室(振替)

アガパンサス

ご自身でアレンジを加えて作品の最終下書きを持って来てくれたSさん。書体も文字色も用紙色も全てトーンが揃っていて仕上がりの雰囲気も掴めてきました。今日は細かいレイアウト調整とペン先のサイズダウンをアドバイス。新書体でしたが 手先も馴れて来たようですね。
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茉っぽし #-

やっぱりねぇ~(^O^)理系の文才ですよリエさんの綴りは! 言葉の選び方と言い、一人で切り込み一人で切り捨てる語り口・・・文系の私には無いノリだわ~
フランスでは、1Fで好きな絵を選び、2Fでそれに合うマットを探し、3Fでそれらにふさわしい棹(フレーム)を切り出して貰えるとか‥羨ましい限りです。額装の歴史が全然違うからなぁー(-.-)私は先生が渡仏される事を始めから知ってお教室に入ったので、レッスンは3回しか受けていないんです でもその間先生と、フレンチ額装で出展されている展示会を結構見て回りましたよ~これ、一番勉強になったかもw 基本的な切りかた、スタンダードなマットの色選び、棹と余白の割り合いの出し方‥なんかを知っておくと、フレーム屋さんにお願いする時も、ちと便利だし、失敗は少ない気がしますよw 多分リエさんなら、ポイントを小耳に挟むだけで、そこらのフレーム屋さんには負けないマットの切り出しが出来そう~ ただマットの色がどんだけ揃うか…は問題ですが…(´Д`)知らない知識が増えるのは幸せよねぇ◎


2009/07/22 (Wed) 10:21 | URL | 編集 | 返信
リエ #-

◆茉っぽし さん

理系の文章ですかーーー。自分ではよくわからない(笑)
ただ小論文とかめちゃ苦手なのは間違いないんですけどもw

いろいろ見るっていうのは やはり財産になりますよね。
基本的な動きを学ぶというのは重要かも。

2009/07/22 (Wed) 16:44 | URL | 編集 | リエさん">返信

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